生活経済ジャーナリストあんびるの  「あんびる〜ばぼ〜日記」

大学1年生と中学3年生のママの日常は アンビリーバボーなことばかり! 「子供のお金教育を考える会」代表のあんびるが感じた ちょっと驚きの日常を気ままにご紹介します…。

2013年02月

まだまだ寒いですね(-o-;)

寒い中、走り回るのがつらくて、
昨日、ダウンコート買ってしまいました。
マイナス30度までOKだそうで(^◇^;)
日本のどこに行ったらマイナス30度なんだ?って感じですが(^-^;)
きっとあたたかいんだと思います。

余談ですが、
ダウンコートはシーズンオフに入る前の
今が買い時。
かさばるので、倉庫代節約したいお店は
さばきたいので、安くするんですよね(^O^)
いつかうの? 今でしょ!です(^-^;)

ところで2月19日売り、3月5日号の
「週刊女性」に私がのっています。
NEC_0547


テーマは「失業」。

備えあれば
憂いなしです!(・ω・)
是非ご一読を(^^)/

基本的に、講演会の都度、このブログを書こう!
と、心では思っているのですが、
体が言うことをきいてくれなくて…2月です…(/TДT)/

新年から、区立小学校の3〜6年生に各1時限
『カレー作りゲーム』のワークショップを行いました。
これは各学年の発達段階、学習段階に応じた
ねらいを設定し、行いました。
いつもは複数学年をまとめて行うことが多く
こうして厳密に学年ごとにねらいを設定し、
言葉遣いや発話まで変えるのは珍しく、貴重な経験でした。
これをもとに、また指導案をパワーアップさせていこうと思っております。

そのあと、小平市のジュニア講座で毎週土曜日
3回連続の講座を組みました。
今あるワークショップを見直し、
3回の中で、お金の役割など経済的な知識、基礎概念、
実際にお金を「上手に」使うには、お金の可能性…
といったことまで学べるように構成しました。
学校ではないので、子どもたちの学ぶ姿勢や求められること等が異なるため
正直、若干戸惑いました。
でも、自治体の講座としての一つの形ができ、
成功できたかなと、ちょっぴり自信になりました。

こうしたシリーズもの(?)の間に、
滋賀県での教職員研修や島根県での講演会、
都内の小学校や幼稚園で家庭学級を
していました。

さらには、埼玉県の消費生活センターである
「彩の国くらしプラザ10周年イベント」で
ゆるきゃら「くらっしー」くんと
クイズ&トークイベントも!
これは大いに盛り上がりました!
私もくらっしーくんとの掛け合い、楽しかった〜(o^∇^o)ノ
心残りは、くらっしーくんと記念撮影できなかったこと…。
再会出来たら、絶対、抱き合って撮影したいです(* ̄∇ ̄*)エヘヘ

こうして、バタバタしていたら
風邪をひかないようにしていたので、発熱こそなかったのですが
急に声がでなくなるという事態になりました!
実は件のくらっしーくんとの共演のときは、
まさに声枯れの真っ最中ε=ε=(;´Д`)
でも、なんとかホームドクターのY先生に
声を出して頂き…事なきを得たのでした。

今日は、もうすっかり元気(^_^)ニコニコ

それにしても声が出なかったとき
家の中が、とても静かだった…。
いつも子どもたち、うるさいな〜と思っていたけれど
実は一番うるさいのは自分だったと…発見でしたΣヾ( ̄0 ̄;ノ





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