今、パソコンを開いてみたら
衝撃的な松岡農水相のニュースが。

フランクル著の
「それでも人生にイエスという」が
愛読書の小4の愚息は、
「もったいない」と今、かなり憤っている。
(「もったいない」とは命のことらしい)

本当になんでだろうと思う。
「それでもイエス」と
アウシュビッツで言える人もいれば
この平和な日本で
地位を失うことに「ノー」と言う人もいる。

それにしても子どもに見せたくない
ニュースが本当に多い。