クオリティーが高く、それなのに読みやすい…
貴重な雑誌だった金子書房の『児童心理』。
私も子育て時代に、
気になるタイトルだと購入して
参考にさせていただいていました。

そして何度か
私自身も執筆させていただく機会に
恵まれたのですが…。

これも時代の変化でしょうか
「児童心理」は廃刊に…。

担当の編集者の方はお元気かななどと
時々思い出していたら、
なんと
noteでの執筆依頼をいただきました!

こんな形で復活とは!

喜んで、キャッシュレス化を踏まえたお金教育のポイントについて
書かせていただきました。

ご一読いただけたら、そしてハートマークを押していただけたら
担当編集者の励みにもなるかと。

「児童心理」の文化の灯が消えませんように…。

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